

毎日飲んでココロもカラダも健やかに。
南アフリカから届けられる注目のお茶。
|
|
■種まきからファーマーズ・ティーまでの工程 |
 |
 |
 |
南アフリカでは晩夏にあたる3月にルイボスの種をまきます。 |
|
 |
 |
 |
種をまいた翌々年の1月から3月にかけて手作業 または機械で刈り入れを行い、束にまとめます。 |
|
 |
 |
 |
刈り取ったルイボスを約5mmの長さに切りそろえます。 |
|
 |
 |
 |
細かく切りそろえられたルイボスの葉を小高い丘状に積み上げ、 水分を与えて約8時間発酵させます。 やがて、ルイボス独自の甘い香りがあたりに漂いはじめます。 |
|
 |
 |
 |
発酵を終えたルイボスを強い南アフリカの日差しのもとで 約8時間天日乾燥させます。 この状態のものをファーマーズ・ティーと呼び、 その後、分析、品質検査、ブレンド、 殺菌などの様々な工程を経て製品として出荷されます。 |
|
 |
|
|
 |
 |
 |
ルイボス茶生産 トップシェアを誇る南アフリカ ROOIBOS LIMITED製品の 安心と信頼のシンボルです |
|
|